一度ブリティン方面まで戻り、改めてレジスタンスとして色々大事な話を聴いた。そして今度は南に進路をとる。程なく到着した馬の産地と知られるこの村で、バンダイという男に出会った。何でもしゃべる馬を探しているらしいので、そいつの居場所を教えてやると、お礼に魔法の絨毯のことを教えてくれた。後で取りに行こう。
名誉:「名誉が傷ついたら、命を絶て。」
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そろそろこの事に触れておこう。「マントラ」と「力の言葉」である。
マントラは、以前の修行の旅のときに各神殿で瞑想するために唱えた言葉だ。もちろん時が経っても変わっていない。もし忘れてしまったときにも、街に立ち寄れば誰かが教えてくれるだろう。
力の言葉は、ロード・ブリティッシュと大評議会がダンジョンを封じるために使った言葉である。もちろん大評議会のメンバーなら知っているので、聞いておいて損はない。ここトリンシックでは、夢遊病になってしまったシンダーが知っていた。
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トリンシックから南に下った、大陸の南端を守る灯台。アバタールへの旅あと、ブリタニアにはいくつかの灯台が建設されたようだ。もちろんここもその中のひとつ。
灯台といっても中は人が何人も暮らせる広さなのだが、その中で旅の楽師ケネス卿にハープシコードを教わった。アバタールと言えど、音楽の才能は全くなく、よくイオロにバカにされていたのだが、これで一矢報いる事ができる。楽譜さえ読めれば簡単だ。
さて、南端まで来たので一度ブリティン方面に戻ろう。そしてポーズで聞いたアレを手に入れて、東方面へ…
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ミノック付近の港を守る灯台。船の事故で仲間を失った夫婦が同じ悲劇を繰り返させないために、ここで一生を捧げている。
他には、ミノックの有名な店の情報が聞けたぐらいだ。早速ミノックに向かおう。
献身:「収入の半分を、恵まれない人に寄付しなければならない。さもなくば、収入を差押える。」
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献身と職人の街ミノック。特に有名なのが武器屋のシェストーンである。彼については乞食からちょっとした噂を聞くことができる。そしてさすが献身の街だけあって、ヒーラーは無料で奉仕してくれる。ありがたくその恩恵を受け取っておこう。
ミノックの東の砂漠にひっそりと暮らす悪魔シン・ブラール。エンパス・アビーのロード・マイケルが言っていたのが彼だ。彼は昔、シャドーロードに仕えていた事があるらしく、奴らのことを良く知っている。今は改心しているので、こちらに危害が加わる事は全くない。
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