Ultima V -Adventure1-


Iolos's Hut

Iolo's hutロード・ブリティッシュの捜索に一刻も早く向かわなければならないのだが、ここは急がば回れ。厩でしゃべる馬スミスに出会った。今はイオロに飼われているのか…。なにやら言い忘れていた事があるらしいのだが。…ルーン文字か。


Castle Lord British

Castle Lord British B1 Castle Lord British 1F
Castle Lord British 2F Castle Lord British 3F

君主のいない城…。チャクルスが温かく迎えてくれるが、やはりどことなく寂しい。
夜になると、場違いなところに庭師のサデューという男がうろついているのだが、なんとなく話が胡散臭い。体制側がどうとか…。いったい?


North Britanny

North Britanny長い年月の間に、城の周りに小さな集落がいくつかできたようだ。小さなところで細々と幸せに…と思ったのだがそうでもなさそうだ。農民のセンティスレジスタンスという言葉を漏らすが…。


West Britanny

West Britanny夢を持つ事はいいことだ。クリストファーはファンタジーを書く事が夢だそうだ。なんでも今は、「タイムズ・オブ・ロア」という長編に取り組んでいるらしい。ん?これどこかで…。思いだせない!


East Britanny

East Britanny船大工が盛んな村のようだ。職人師弟にあれこれ話しを聴いた。かの「HMSケープ号」はここで造られたらしい。…といってる間にその設計図を手に入れてしまった。実は、まだ船は持っていない。


Britain

慈悲:「困った人を助けなければならない。さもなくば、同じ苦しみをなめることになる。」

Britain 1F Britain 2F

いままでレジスタンスではないと言う事で、いまいち信用してもらえなかったのだが、やっとそれについて有益な情報を得られた。レジスタンスに認めてもらえれば、こちらも動きやすくなるはずだ。
イオロの妻グウェノを仲間にして。ユーへ急げ。しかしこの夫婦仲いいよなぁ。


Yew

正義:「罪を犯したら、自白して罰を受けなければならない。さもなくば、一生牢屋にはいることになる。」

Yew B1 Yew 1F

ブリティンで言われた通りにレジスタンスとの接触をはかる。合言葉を教わったところで、どうやら一員として認められたようだ。ランドンからも目的達成のための具体的なクエストを聴いた。最後にアジトで昔の仲間イアナに再会。旅に同行したいという事だが、断る理由はない。

さてと…。これからランドンのクエストの通り、スピリット・ウッドを目指すのも手だが、やっとレジスタンスに認められたのだから、一度ブリティン方面に戻り、レジスタンスらしき人と再接触を図るのも良いだろう。フム…。


Empath Abbey

Empath Abbey 1F Empath Abbey 2F
Empath Abbey 3F  

折角ユーまで足を伸ばしたのだから、そのまま道なりに進み、エンパス・アビー修道院に立ち寄ってみた。
さすがにブリタニアの重要拠点だけあってここの人々は重要なことを知っている。ここを治めるロード・マイケルと愛の炎の番人バーバラより大切な話を聴く。

他にも情報を求めて広い敷地を歩いていると、なんと旧友のジュリアに出会った。シャドーロードに追われ、ミノックよりここまで逃げてきたらしい。また一緒に旅がしたいと言うので喜んで迎え入れる。さて、人数もそろった事だし、一度ブリティン方面まで戻ろう。そして準備を整えて次は南方向だ!


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