ロード・ブリティッシュに出会う。どうやら私に、民の道を示すものになって欲しいらしい。
「8つの徳・3つの原理」を理解するため神殿にいかなければならない。マントラ?ルーン?
ホークウィンド、チャクルス…いろいろな人に出会った。
「愛」の城。
大寺院があるようだが鍵がかかっていて入れなかった。 愛についてとうとうと語られる。…つらいッス。
鍵入手後、大寺院に入ってみた。人々が瞑想にふけっている。「徳」や「原理」について教えてくれた。ありがたや。ありがたや。ついでに「愛のロウソク」のありかを聞いた。
そういえば、ここの領主の妻は、「レディ・マーシー」だったな…
「正義」の街。
裁判所にいった。私は本当に罪を犯していないのか?不安というか、わからなくなる。
ドルイド僧のイアナに出会う。ネエちゃん歓迎。
修行中のドルイド僧たち、なんか「ぶつぶつ」いってると思ったら…
「ロングで緑の石をさがせ!」か…
正義・・・真実以上に愛さない。公正であること。
「献身」の街。
貧しい人々を献身的に介護しているジュリアという女性に出会った。ついてきてくれるというのだが、残った人はどうすれば…
吟遊詩人から、歌を聴く。異国の歌らしく、聴きなれない言葉がまざっていた。
「持たざるものには、全てを与えよ!」って子供に言われた。なかなかできることではないよ。
我が故郷スカラ・ブレイのルーンはどこかにいってしまったらしい。
献身・・・愛と勇気をもって身を投げ出すこと。
「名誉」の街。
騎士デュプレに出会う。名誉を重んじるマッチョなナイスミドルってところか。どうも探索好きらしく、勝手についてきた。
酒場で船乗りに「六文儀」を持ってるか?って聞かれた。これは便利そうだ。「ジェロームのパブ」で詳細を聞けるらしい。
ガイコツが紫の石の秘密を知っているらしい。
名誉・・・いかなるときも正しい姿勢を貫くこと。
「誠実」の街。
魔術師マリアが、「外にでた~い」とついてきた。まるで家で娘ではないか。
ルーンは「マリアの黄金を使って探したら?」っていわれた。そういや、彼女の足元に宝箱があったな。
ナイジェルという魔術師が、「復活」の呪文についてしっているらしい。
占い師に今後のことを占ってもらう。「そなたはアイビスに向かう、そこで待つものは…写本」??
青い石?
誠実・・・真実から為るもの。
「真実」の城。
大陸一の図書館があった。鍵かかってたけど。みなさん真実を求めてここに集まってきている。
展望台からは、大陸全ての街・城を見渡すことが出来た。
「ダンジョンの変化する「祭壇の間」にはそれぞれ4つの石が必要」だって。
アビイスでそれぞれのダンジョンはつながっているらしい。
「復活」の呪文の調合方法を教えてもらった。
鍵入手後、図書館へ行ってみた。
「正義の書」を探している人がいたのでいっしょに探してあげたのだが…
「誇り」の街。誇りが高すぎて廃墟と化してしまった。
ただ一人の生き残り、カテリーナに出会った。清く謙虚に生活していくのがいいらしい。
廃墟の割には結構重要な情報が眠っている。
「謙譲のルーン」「謙譲の神殿」「黒い石」「角笛」についての情報を得た
謙譲・・・真実・愛・勇気のどれにも属さない。
「勇敢」の街。
大きな塀に囲まれた城塞都市。マッチョなアニキがたくさんいる。
「赤い石」「六文儀」についての情報を得た。
鍵がかかっている部屋が多い。あとでまた来る必要がありそうだ。
勇敢・・・勇気そのものであり、それは武器の力ではなく、意思の力である。
鍵を手に入れた後に、ジョフリーと出会う。おまえはわざわざ部屋に鍵する必要ないやろ!
ブリティンとサーパンツ・ホールドの間の小島に位置する村。
発展途上特有のカオティックな雰囲気がする。
村という割には、武器は最強級なものが置いてあるし、秘薬「黒真珠」はなんと1つ1gpである。
そして特筆すべきは、闇市で「鍵」などふだんお目にかかれない品物が買えるということである。
また、重要な情報を持った人物もおり、
「神秘の鎧」の存在。ダンジョン「ヒスロス」の秘密の入り口。そして「ヒスロス」の出口付近には「あるもの」があるということを聞いた。
船旅から、ブリタニア城へ一時帰還。
噂どおり、「ヒスロス」の入り口を発見。「あるもの」欲しさに用意もろくにせず飛び込む。
とりあえず階段を目指しズンズンすすみ、何とか脱出。
そこにあったのはなんと「気球」!「軽快な空の旅を!」と行きたいのだが、進行方向は風まかせ(笑)
なんとかブリタニア城まで戻る。
バッカニアーズ・デンの西へ位置する村。「ポーズ」とも呼ばれる。
馬を 600gp で購入できる。そして牧場で…なんとしゃべる馬「スミス」に出会った!
マジンシアで得た情報によれば、謙譲のルーンを知っている人がいるはず。
ものものしく「あるものの番人だ。」という一行がいるが…?
ロック湖に秘密の村があるらしい。船でしかいけないらしいのだが…?
賢人たちの住む隠れ里。
場所的には「慈悲の神殿」のすぐ近くだが、ちょっとやそっとではたどり着けない。
いろいろコムズカシイことを聞かされましたが、要は、
「8つの徳からなる聖者であり、3つの部分からなる鍵を持ち、言葉を知り、純粋な公理をも知らねばならぬ。」
ということです。
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