sshdの自動起動

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sshdの問題が解決しました。

やっぱりケーブルを作成しておくと問題箇所の特定が容易です。

 

コンソールの起動メッセージを眺めると、やっぱりでていました。

kuro-box_039.jpg

PRNG is not seeded

というわけで、Google先生曰く、暗号用のseedが出来ていないと、、、

え?解説本により randomデバイスは作成しましたが。。。

Google先生にもっとよく聞いてみると、先輩がいらっしゃるとのこと。

う~ん。 urandomデバイスも必要なのかも。。。(←あんまりよく分かっていない)

ものは試しということで改めてデバイス作成

# mknod -m 644 /dev/random c 1 8
# mknod -m 644 /dev/urandom c 1 9
 
キターーーーーーーーーーーーーーーーーー

kuro-box_040.jpg

自動と手動では使うデバイスが違うのかな?

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このページは、Bonzが2009年9月22日 15:26に書いたブログ記事です。

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