sshdが自動起動しないので、
Linux起動時のログを見ることにします。
ということで玄箱と同時購入したシリアルコンソールキットで玄箱とPCを直結!
でもシリアルコンソールキットをハンダ付けすると玄箱の保証が切れる!
そんなわけでこのあたりを参考にケーブルを自作します。
※やっぱり先人がいると助かります。
要はこういう風につなぎます。
『PC---シリアルコンソールキット---自作ケーブル---玄箱(底面のコネクタ)』
玄箱への接続はUSBのメス端子を細工するのがいいようです。
これを
ペンチで金具を引き抜いて・・・・・・ってこの後、大失敗!!
玄箱に刺す部分を勢い余って折ってしまいましたw
気を取り直して同じケーブルを買いに行ったのですが、在庫なし。
というわけでUSBオスタイプとオスメス変換コネクタを購入。
こいつを、、、
削ってこのように。
削った後、金具の部分を持ち上げたのと、金具の土台の裏側に、失敗作の土台を接着し、
玄箱のコネクタにフィットするように工夫してみました。(2回目なのでなかなかきれい)
シリアルコンソールキットとUSBケーブルの接続はこう。
諸先輩方を参考にしたので、差し込む順番を間違うとどうなるのかは知りません。。。
ハードウェアの方はこれで完成。これで本当に出来ているのだろうか・・・
次はソフトウェアの方。これは簡単。
http://www.ftdichip.com/ ここからFT232R用のドライバを落として入れるだけ。
TeraTermを用意して、玄箱スイッチON! これキンチョウするね~~
キターーーーーーーーーーーーーーーーーー

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