2009年9月アーカイブ

Softbank HW001

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今日は嫁と義母のSoftbankケータイの機種変更に行ってきました。

ケータイについては二人のニーズに合わせてそれなりのものを選んだのですが、
別で思わぬ収穫が。

sshdの問題が解決しました。

やっぱりケーブルを作成しておくと問題箇所の特定が容易です。

 

玄箱をDebian化するにあたり、固定IPを与えるべくCTU(*)に接続しようとした。

まず、ブックマーク(https://ctu.fletsnet.com/)より ...接続不可(...あれ?

次、https://192.168.24.1/ を直打ち ...接続不可(??

ping を打てば返ってくるのに...なぜだ!

すれ違い通信にリベンジ!

  • 行き...駅のちょっと手前で準備して、電車に乗り込み座って落ち着くまでの約10分間
  • 帰り...地下鉄淀屋橋駅で準備して、梅田に到着するまでの約5分間

3人ずつとすれ違いました!

意外と簡単にすれ違える!!

やっぱり母数が大きいとすごいね!!!

sshdが自動起動しないので、

Linux起動時のログを見ることにします。

ということで玄箱と同時購入したシリアルコンソールキットで玄箱とPCを直結!

でもシリアルコンソールキットをハンダ付けすると玄箱の保証が切れる!

そんなわけでこのあたりを参考にケーブルを自作します。

※やっぱり先人がいると助かります。 

最近、ゲームはもっぱら通勤電車でのDSです。

ドラクエも7、8はヨメが遊んでいるのを眺めてただけなので実質6以来。

バトルのテンポ悪いな~と思いつつも、
話題のすれ違い通信が出来るとこまですすめました。

で、張り切って朝の電車からすれ違いっぱなしにしとくと・・・

 

帰りには電池切れてました。。。

こいつはconfigを修正する必要もなく、
暗号用の乱数のタネを準備し、自動起動するようにするのみ。

こちらもApacheと同じ。

configファイルを修正し、自動起動/終了するようにするだけ。

 

てぬき。

実はあらかじめインストール自体はされているので、
configファイルを書き換えるのみでApacheは動く。

あとは、Apacheの起動制御スクリプトをLinuxの自動起動/終了スクリプトに追加する。

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