今日は嫁と義母のSoftbankケータイの機種変更に行ってきました。
ケータイについては二人のニーズに合わせてそれなりのものを選んだのですが、
別で思わぬ収穫が。
今日は嫁と義母のSoftbankケータイの機種変更に行ってきました。
ケータイについては二人のニーズに合わせてそれなりのものを選んだのですが、
別で思わぬ収穫が。
玄箱をDebian化するにあたり、固定IPを与えるべくCTU(*)に接続しようとした。
まず、ブックマーク(https://ctu.fletsnet.com/)より ...接続不可(...あれ?
次、https://192.168.24.1/ を直打ち ...接続不可(??
ping を打てば返ってくるのに...なぜだ!
すれ違い通信にリベンジ!
3人ずつとすれ違いました!
意外と簡単にすれ違える!!
やっぱり母数が大きいとすごいね!!!
sshdが自動起動しないので、
Linux起動時のログを見ることにします。
ということで玄箱と同時購入したシリアルコンソールキットで玄箱とPCを直結!
でもシリアルコンソールキットをハンダ付けすると玄箱の保証が切れる!
そんなわけでこのあたりを参考にケーブルを自作します。
※やっぱり先人がいると助かります。
最近、ゲームはもっぱら通勤電車でのDSです。
ドラクエも7、8はヨメが遊んでいるのを眺めてただけなので実質6以来。
バトルのテンポ悪いな~と思いつつも、
話題のすれ違い通信が出来るとこまですすめました。
で、張り切って朝の電車からすれ違いっぱなしにしとくと・・・
帰りには電池切れてました。。。
こいつはconfigを修正する必要もなく、
暗号用の乱数のタネを準備し、自動起動するようにするのみ。
こちらもApacheと同じ。
configファイルを修正し、自動起動/終了するようにするだけ。
てぬき。
実はあらかじめインストール自体はされているので、
configファイルを書き換えるのみでApacheは動く。
あとは、Apacheの起動制御スクリプトをLinuxの自動起動/終了スクリプトに追加する。